香川県でホームページ制作を行う社長のタンブラ

何でもかんでも可視化して話題の消費速度と人数を上げていけば、すぐに飽きられて廃れるのはわかりきっているハズなのにそれを躊躇なく進める技術者のセンスに呆れる

pixivはそのへんよく分かっていて、ソートによるランキング化を絶対的タブーにしてる。例えば「ハルヒ」で検索して人気順に並び替えるのは技術的に可能だがNG。これの理由を直感的に理解できるか否かがセンス

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営業と技術が仲が悪い会社というのは、お互いの仕事の内容と価値と難しさを理解する気が双方にないからである。無知であるが故に、理不尽な要求ができるのだ。そして、仲が悪いという事実そのものが、実は経営者が無知であることを証明している。営業についても技術についても経営についても。
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「僕は面接のときに必ず、“あなたの野望は?”って聞くことにしています。今ネット業界の中でいちばん成長スピードが速い分野はソーシャルアプリだと思います。これまでソーシャルアプリになっていなかったサービスもどんどんソーシャル化していく事は間違いないと思います。なぜならどんな事だって友だちと一緒にやった方が楽しいですから。だからこそ、それを実現しようと考えているグリーは、成長意欲のあるエンジニアにとっては最適の場なんじゃないか。さらに、自分の技術をもっと広げたい、開発だけじゃなく、企画や事業運営にも参加したいという人なら、必ずすぐに僕らの仲間になれると思いますよ」

ニコニコ動画で2009年10月15日に投稿された「【プログラミング】テトリスを1時間強で作ってみた【実況解説】」という動画が人気を集めている(写真1)。公開されてから2週間ちょっとで15万回以上も再生され,コメントも数多く寄せられている。

内容は,開発ツールのインストールからスタートしてWindows環境でC言語を使い,わずか1時間強でテトリスを完成させるというもの。そのあざやかな手腕には,感嘆の声がコメントで寄せられている。プログラミングそのものがエンタテインメントになっており,1時間強見ていても全く飽きることがない。

ニコニコ動画で「うp主」と呼ばれる動画投稿者はどんなプログラマなのだろうか?と思い,インタビューを申し込んでみた。うp主の名前は,紀平拓男さん。東京・南青山で携帯電話向けのソフトウエア開発会社ブロードテイルを経営する若きプログラマCEO(最高経営責任者)だ。きっとプログラミング初心者の参考になる話を聞けるに違いない,と期待しながらインタビューを始めたが,予想以上に“すごい”紀平さんのプログラミング歴に圧倒される結果となった。

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40 Seriously Funny Print Ads | Webdesigner Depot
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2人で1台のPCを使うって普通に考えたら生産性が半分になるように思うんです。しかし,1人でプログラミングをしていると調べもののついでに別の作業をしてしまったり,割り込み作業が入ったり…どんなに優秀なプログラマでも25%程度しかコードを書いていないといわれます。しかし,パートナーに見られることによって,別の作業や割り込みから守られ,目の前の作業に集中できます。この結果,ペアプログラミングの方が効率が上がるというおもしろい現象が起こるのです。

 また,人というものは見られているとついつい良いところを見せようとがんばってしまうもの。二人で理解を共有しながら進めるため,シンプルで読みやすいプログラムを書くようになります。自分以外の人が理解しやすいプログラムを書くと,もしバグが混入しても発見しやすいため,品質まで良くなるのです。

 ほかにも,新人教育のOJTの一環として使われることがあります。通常,わからないことがあっても先輩はいつも忙しそうでなかなか声をかけることができず時間を無駄に使ってしまうのですが,ずっと横で見てもらえるのですぐに聞くことができるというのはとても安心します。また,教える側としても実際に開発するスピードで順を追って指導できるため,的確な指示ができるなどのメリットがあります。

実はこれに先立つちょっとした流れもあったんですが、結果として、Felicaは落選しました(上のリンク二つ目PDF(2008年11月)でFelicaが完全に消滅しているのがわかるかと思います)。これにより、携帯電話を使った決済システム(つまりオサイフケータイ)の世界標準は、Felica以外の2方式、ISO 14443 TypeAとTypeBに決定したわけです。

いくらFelicaが国際標準になっていても、世界のほぼすべての携帯電話事業者が加盟した業界団体が「落選」の決定をしたものです。残念ながら、携帯電話搭載用としての世界展開はほぼ道を絶たれたといえます。そして、世界展開を進めるAppleが、世界のほぼ全員が「お勧めしない」方式であるFelicaチップを搭載する、つまり、日本という非常に狭い市場でわずかばかりの売り上げ増を見込むために世界出荷全台にFelicaを積むということはほとんどありえません。さらに、GSMAの決定ですから、実はドコモもソフトバンクもこの決定に賛成し従うという意味です(もちろん本当に素直にそう思っているわけが無く、きっと必死で反対しただろうと思います)。

そんなわけで、iPhoneにFelicaが載るという目は既にありません。もしiPhoneにオサイフケータイが載るとしたら、それは海外向けのTypeA/Bであり、日本では使えません。万一Felicaが載るとしても完全に日本オリジナルカスタマイズ。また、FelicaへのアクセスのためのプラットフォームももちろんTypeA/Bとは異なるものであるため、OSのアーキテクチャにも非常に大きなインパクトがあります。となると、もしそのようなカスタマイズができたとすると、iPhone OS自体が、日本のみ、独自ラインになってしまいます。たとえば世界はOSが5.0にアップデートされても日本は4.0Jのまま、5.0Jのリリースは5.0リリースから半年遅れ、などということも起こってくるわけです。

問題はiPhoneだけではなく、結局、数年前まで経験したPDCと同じ悪夢が再び日本を襲います。日本のインフラはほとんどがFelica対応。海外からFelica以外の技術を採用したオサイフケータイを持ち込んでも決済ができません。逆もまた然りで、Felicaしか積んでいない日本の携帯電話は海外で決済や鉄道改札などで使えないわけです。おそらく苦肉の策として、携帯電話にチップを二つ搭載し、国内のインフラを徐々にデュアルリーダーに変えていく、ということが行われると思います。いずれにせよ、完全移行には大変な時間がかかります。何より、Felica普及団体の親分がドコモ、そして携帯電話シェアトップもドコモ、こういう状態では、海外からの他方式の上陸をいかに防ぐか、という方向の努力さえされるかもしれません。

この辺、どうして誰も大騒ぎしないのか、不思議です。実は私もだいぶ前に「実はこんなことになってるんだよ、知ってた?」と知り合いから聞いたのをきっかけに調べまくった、と言う経緯で知ったのですが、これ、国を挙げて大騒ぎするレベルなんじゃないかと思うんですよ。珍しく国産(?)システムが広く普及し、さていよいよ海外展開だ、と言う矢先、最大の市場と思われていた「携帯電話」がのっけからアウト。これは厳しいですよ。

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んで、この首相官邸ブログ。サービスはamebloを利用しています。amebloと言えばサイバーエージェントですが、なんで首相官邸がamebloを使う経緯となったのか。そのことを昨日の会社の事業部会で営業の人が話してくれたのですが、驚きました。サイバーエージェントが首相官邸に電話で営業して契約したらしいです。